花子とアンの主人公のモデルとなった、「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子は大田区大森に暮らしました。

それに因んで大田区ではいろいろなお菓子が作られましたが、このアンオトメもその一つです。

プリンスエドワード島の形をした焼印以外、見た目は普通のどら焼きですが、ご主人のアイデアはその中身にあります。

フレッシュバターと小倉餡を絶妙にブレンドさせた洋風どら焼きで、必ず満足する逸品です!

詳細情報

  • よね屋
    大田区大森北4-20-10
    (JR京浜東北線 「大森」駅西口出口より徒歩約10分)

  • 200円(税込み)

  • 平成26年度大田区『おおたの逸品』認定