ものづくり・グッズ

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  • パピヨン2

パピヨン2

バイオメタル・ファイバーをアクチュエータに用いた、蝶型ロボットです。

周囲の音や振動に反応して、音もなく優雅に羽ばたきます。

羽と胴を動かしているのは人工筋肉BMF100。

モーターを使っていないので驚くほど静かでなめらかです。

大田区のブルートライアングルプロジェクトの象徴であるアオスジアゲハがデザインされています。

  • 下町ボブスレーキーホルダー(1)

下町ボブスレー キーホルダー

下町ボブスレープロジェクトにブレーキ部品を提供するカシワミルボーラが、実際に部品を製作する時に稼働させて
いるマシニングセンタを使用して、1品1品加工を施した「下町ボブスレーキーホルダー」。

材料も下町ボブスレーのブレーキ部品に使われているものと同じです。

その精巧精緻なできばえは、大田区の町工場の製造技術の高さを十分にアピールするものです。

  • 伊勢型紙図案ノート

伊勢型紙図案ノート

伝統的な伊勢型紙の図案や素材を生かしたオリジナルのノートです。

表紙の図案には、大田区と密接な関係の ある梅や菖蒲、さらには下町ボブスレーなどの図案をレーザー加工で切り抜いております。

伝統工芸と最新の加工技術を組み合わせた大田区ならではのステーショナリーです。

  • Brass Bookmarker

Brass Bookmarker

シンプルな中にさりげない気品を感じさせる真鍮製のしおり「Brass Bookmarker」。

手間がかかるからと最近はあまり行われることのない平押し工法で加工した側面は、まったくバリのない滑らかさです。

大田の町工場の技術の高さを感じさせます。

真鍮の経年変化を楽しめるよう、磨きやメッキ加工はしていません。

  • チョロQ

下町ボブスレー チョロQ

下町ボブスレーをスポンサードしているひかりTVとのコラボで、1号機をモデルとして製作されました。

マットブラックのボディにくっきりとロゴマークをプリントし、2匹のひかりカエサルもかわいく再現。

大田区から世界に飛び出す下町ボブスレーのように、「下町 ボブスレーチョロQ」も勢いよく滑走します。

  • 精密独楽

精密独楽

HⅡロケットなど航空宇宙関連の部品を製造している職人が、長時間安定して回転させることができる独楽に挑んだ「精密独楽(せいみつこま)」、最適な遠心力を得るために直径は100㎜に、外側を重くするために中央部をくりぬいたほか、首ふりを生じさせないよう、芯のずれを0.05㎜以下に抑えました。

大田区の町工場の技術力を結集した精密独楽です。

  • マスキングカラー

マスキングカラー

塗って『はがせる』水性塗料です。描いたものをきれいにはがすと、平らな壁やガラスなどに再び付けることができます。

お店のショーウィンドウやイベントの飾りつけ、窓のデコレーションに最適です。

  • はねぴょん

『はねぴょん』グッズ

【新発売】

はねぴょん缶バッジ(大) ¥200
(サイズ)直径約55mm

はねぴょん缶バッジ(小) ¥100
(サイズ)直径約33mm

はねぴょんミニトートバッグ ¥800
(サイズ)約W295 x H190 x D95mm

蒲田切子 蒲田モダン水鏡

「蒲田切子」は、「フォレスト」のオリジナルブランドの江戸切子製品です。

代表作「水鏡(すいきょう)」は、大正・昭和初期の蒲田のモダンな気質を融合させたデザインの江戸切子です。

熟練の江戸切子職人がガラスを幾重にも削り、何度も磨いて、シンプルで複雑、そして繊細な玉模様で構成された製品です。

鋭角なカットが多いなか、蒲田切子独特の丸みを帯びたカットは手にもしっくりなじみます。

木のようなぬくもりを持った切子をつくりたかったという鍋谷孝社長の想いが会社名の「フォレスト」に込められています。

  • ボブスレーTシャツ

下町ボブスレーTシャツ

氷上のF1といわれる「ボブスレー」は欧米で人気の冬のスポーツで、フェラーリやBMWがソリの開発競争をしています。

既製品を調達している日本代表に使ってもらうべく、大田区の中小町工場など70社がそれぞれ得意の技術を持ち寄りメイドインジャパンのボブスレー開発に取り組んでいます。

2014年には「下町ボブスレー」としてNHKのドラマで取り上げらました。
2018年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪ではジャマイカチームが採用することになりました。