大田区観光情報センター

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  • English lesson

《おもてなし外国語講座》 5月 ワンポイント英会話講座のご案内 ※参加者募集中

大田区に訪れた外国人に向けておもてなしワインポイント英会話レッスンをいたします。

観光情報センターのスタッフによる初心者向けの無料レッスンです。

《一般の方向け》  

町中で声を掛けられた(困っている外国人に声を掛ける)時や日常会話の便利な表現など、小学生から大人の方までどなたでもご参加いただけます。

①毎月第1金曜日 15:00~ テキストA

②毎月第4水曜日 10:00~  テキストC

***月により日程が変更することがあります。各月のスケジュールをご確認ください。

《事業者の方向け》

お店などで外国人の方を接客することがある方、またはご興味をお持ちの方が対象です。

①毎月第2水曜日 15:00~ テキストB

②毎月第3金曜日 15:00~ テキストD

***月により日程が変更することがあります。各月のスケジュールをご確認ください。

☆2017年3月より一般の方向け・事業者の方向けにテキストをそれぞれ2種類ご用意し1名様が2回違う内容の

レッスンをお受け頂けるようになりました。

 

所要時間: 約40分

費用: 無料

会場: 大田区観光情報センター

定員: 各回とも6名様まで ***1名様より承ります

※一般の方向け・事業者の方向けの両方にご参加いただく事は可能です。
★下記ご予約フォームにご入力いただき前日までにお申し込みください。
 

大田のお土産100選~展示・販売~

   期間: 平成29年4月15日(土)~5月7日(日)

地域経済の活性化や賑わいの創出を目的に、これぞ「大田のお土産」と銘打つ製品・商品を表彰・PRする事業を昨年スタートしました。記念すべき第1回目の『大田のお土産100選』に選出されました逸品を一部展示・販売しております。人気の「エッグタルト」や「あげパン」なども週末に限定販売しております。
 *数量に限りがあるため、品切れとなる場合もございますのでご了承ください。
 

  • あんみつ

あんみつ袋セット3人前

伊豆七島産・西伊豆産の厳選された天草を赤銅の大型羽釜でじっくり煮詰めて作った浅野屋の寒天は、弾力とコシが違います。

その寒天をふんだんに使った「あんみつ袋セット3人前」は、フルーツの酸味と黒蜜の甘みの相性が抜群。

あんみつ作り60年の歴史ある老舗の味を、手軽に味わうことができます。

  • くず餅

くず餅

小麦のでん粉を一年じっくりと乳酸発酵させて作られる江戸の伝統の味です。

黒蜜は独自の黒糖を原料に伝統の方法で煮込み、きな粉は北海道の厳選された大豆を深煎りしました。

この黒蜜ときな粉はお土産にもセットになっていますので、相模屋の伝統の味を自宅でも手軽に楽しむことができます。

  • 東京あげパン

東京あげパン

鵜の木が発祥とされるあげパンは、鵜の木の嶺町小学校の給食メニューとして登場すると、たちまち全国の給食メニューとして広がりました。

そんなあげパンを大田区のご当地グルメとして全国に発信しているのがラ・ヴェールの「東京あげパン」です。

揚げたてはもちろんですが、時間がたってもサクッと美味しくいただけるのも特長です。

  • ベーグル(和み)

kamata 和み(なごみ) ベーグル

米麹だねと北海道産秋蒔きの小麦だねの天然酵母をブレンドすることで生み出されたモチモチした食感は、ぐるぐるべーぐるだけのものです。

よもぎ生地のベーグルに、十勝小豆の粒あんとクリームチーズをフィリングとして入れた「kamata和み(なごみ)ベーグル」は、和と洋を融合した国際都市おおたにふさわしいお土産です。

  • 大田大森町散歩

大田大森 町散歩

金海堂製菓で人気のある大田区大森にちなんだお菓子を5品選んで詰め合わせました。

「栗衣」は大田の逸品にも選ばれた人気の商品。

「麦畑」は、麦わら細工が名産だった大森に想いを馳せて名づけたお菓子で、大田区の花である梅の実の甘露煮にして入れた大福をパイ皮で包み焼き上げました。

  • 下町ボブスレーキーホルダー(1)

下町ボブスレー キーホルダー

下町ボブスレープロジェクトにブレーキ部品を提供するカシワミルボーラが、実際に部品を製作する時に稼働させて
いるマシニングセンタを使用して、1品1品加工を施した「下町ボブスレーキーホルダー」。

材料も下町ボブスレーのブレーキ部品に使われているものと同じです。

その精巧精緻なできばえは、大田区の町工場の製造技術の高さを十分にアピールするものです。

  • 伊勢型紙図案ノート

伊勢型紙図案ノート

伝統的な伊勢型紙の図案や素材を生かしたオリジナルのノートと、竹ペンをセットにしました。

表紙の図案には、大田区と密接な関係の ある梅や菖蒲、さらには下町ボブスレーなどの図案をレーザー加工で切り抜き、竹ペンは和竿を作るときに出る端材を利用しています。

伝統工芸と最新の加工技術を組み合わせた大田区ならではのステーショナリーです。

  • Brass Bookmarker

Brass Bookmarker

シンプルな中にさりげない気品を感じさせる真鍮製のしおり「Brass Bookmarker」。

手間がかかるからと最近はあまり行われることのない平押し工法で加工した側面は、まったくバリのない滑らかさです。

大田の町工場の技術の高さを感じさせます。

真鍮の経年変化を楽しめるよう、磨きやメッキ加工はしていません。